ノーカット完全版
成宗13年(1482年)。朝鮮王朝第9代の王、成宗は品行の悪さを理由に元妃ユンを毒殺。
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ドラマ「イルジメ」の特別番組の動画です。前半はドラマの色んなシーンの紹介からファンが加工したホットなフォトを紹介。
そして、セドル(父=イ・ムンシク)の息子(ヨンイ=イ・ジュンギ・シフ=パク・シフ)への温かい愛情が感じられるシーンへ。最後は笑えるシーンで締めくくられています。セドルと息子達のシーンは今見ても涙が出てきます・・(。>_<。)
このドラマで一番感動させてくれる人物はセドルではないか?と思わせるくらいいい人でしたね~。
投獄され、手首を切り落とされるはずだったセドルは幸い、前歯を一本折られるだけですむのですが、このシーンのためにイ・ムンシクさんは本当に歯を抜いたらしいんです!
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お互いを思いながらも、出会いと別れを繰り返すチャンとソンファ姫。
チャンはいよいよ法王(プヨソン)に自分が威徳王の四男、武康太子であることを明かします。
サテッキルはモンナス博士と死闘を繰り広げ、自らも重傷を負い、モンナス博士は崖から転落して
しまいます。命からがら救出されたサテッキルは、それでもチャンを追い詰め、モンナス博士が死んだのはチャンのせいだと言い放ちます。
父と慕ったモンナス博士を亡くしたと思ったチャンは悲しみにくれ動揺します。しかしチャンは法王に反撃を開始します。
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ドラマ「ありがとうございます」の14話から後半のストーリーを繋げた動画です。何度見ても感動してウルウルしてきちゃいます(ToT)
ボムを助けるために大怪我をしたヨンシンに愛の告白をするギソ。素直になった2人のkissシーンですね!が、その前にソッキョンもヨンシンに愛の告白を・・。
それでもギソはハラボジやボムの面倒を健気にみます。・・ハラボジの髭を剃ってあげるギソのシーン、個人的に好きなんです^^;
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ホンギルドンの幼少時代・・彼の人間形成、行動の原点となるシーンが収められている動画です。両班の父と奴碑の母との間に生まれたギルドン。父が両班でも母が奴碑だと、子供は奴碑になるんですね。
動画の始まりは、本妻の子である兄の科挙の合格祈願の儀式の様子です。そこに参列する事すらできず、下働きには「何しに帰ってきた?」と言われ、木の上から儀式の様子を見ながら、自分の生い立ちを回想しています。
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貯水池建造の現場で働くチャンとモンナス博士でしたが、現場はずさんで非効率な作業をしていて、チャンはいろいろと解決策を考えます。
現場の奴隷たちにわかってもらおうとしますが、なかなかわかってもらえず、また長引く工事に犠牲者も出てきて現実と理想の壁にチャンは悩みます。
武康太子の名を語る盗賊が現れ始めますが、彼らの正体は阿佐太子と武康太子の支持者で、今の法王の下で働くことを嫌う元官僚たちでした。
チャンとモンナス博士は盗賊と合流しようとしますが、サテッキルに阻止され処刑されることになって
しまうのです。
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ボムとグクチャさんの入浴シーンです。セクシーではありませんが(笑)、心にジーンと染み入るこのシーン、個人的に凄く好きなシーンなんです。
ヨンシンが大怪我をして入院したため、ソッキョンがオンマにボムを預けていくんですね。ソッキョンが買ってくれた「魔法のコート」がなくなっていることに気づいたボムは、「ハラモニにエイズが移るから触らないで」とグクチャに言います。
この言葉にグクチャもジーンときたのかエイズの勉強をします。そして、「お風呂ぐらいで移らないじゃないの」と言い一緒にお風呂に入ることに。
ドラマ「一枝梅(イルジメ)」2話の予告動画です。キーポイントとなる父の死からセドル(養父)・タニ(養母)・ポンスンとの出会いまでが収められています。
この動画の中では父を殺害した人物は映りませんが、本編では、しっかり映りますのでチェックしておいてくださいね!
1話予告はドラマの紹介なっているので、文章でご紹介します。
丘の上から数人の武士と盲目の占い師がギョム一家を見ています。盲目の男が「あの男が天下を騒がせるでしょう」と言いながら指差す男はイ・ウォノ。
韓国ドラマ「彼らが住む世界」の撮影現場で、出演者にインタビューしている時の動画です!なんだかヒョンビン&ヘギョちゃん、いい雰囲気じゃないですか??(笑)
「いつも長い髪が多かったので違う姿も見せしたかった」と髪を短く切ったヘギョさんにレポーターが「5歳は若く見えますよ」と茶化していますね。ショートカットのヘギョちゃん、可愛いですよね!
ヒョンビンは、このドラマでPDの役ですが、本物のPDの前で「キュ~」と指示を出したりする演技が恥ずかしいです、とテレています。
商人になったソンファ姫と再会したチャンでしたが、その後兄だと判明した阿佐太子を亡くし、また父である威徳王も亡くし、より波乱の人生を歩んでいくことになります。
威徳王の弟(ウヨン姫の父)が恵王として即位しますが、短い在位期間を経て病死してしまいます。その後をついで、恵王の息子、プヨソンが法王として即位します。
プヨソンは威徳王の第四王子である、まだ顔も知らない武康太子を亡き者にしようと思っていました。
またプヨソン側についたサテッキルも第四王子を探し続け、その行方を知っていると思われるチャンを
その王子本人とは知らずに、追い詰め詰問する日々でした。
来週27日から、月火ドラマとして放送開始のKBSドラマ「彼らが住む世界」の製作発表会の動画です。ヒョンビンssi、カッコイイですね~~!
このドラマは、放送局を舞台に同僚との連帯感や愛を描いているそうです。ヒョンビンさんは正義感の強い人間味のあるPDを演じます。
役柄について、繊細な感情を見せる演技が必要だったので、しんどい点も多かったが、撮影は楽しかったそうですよ。
日本人なら誰でも知っているヨン様ことペ・ヨンジュンさんが、文化勲章を受賞されましたね!式典でのヨンジュンさんの様子をご紹介します!
10月18日、この日はオメデタ続きのヨンジュンさん。髪型もいつもとは少し違ってカーリングされていますね~。周りの方が、年配者が多いせいか、少し落ち着かない様子(??)。
授賞式を一目見ようと、会場入りしていたファン達の方もチラっと見ておられるような気がします。この日は、他の受賞者の手前、お手振りは禁止だったようです。
10月18日、ペ・ヨンジュンさんが花冠文化勲章を授賞されましたね!
この日、ヨンジュンさんは、大王四神記で共演したパク・ウンソンさんの結婚式と授賞式が重なり、結婚式には欠席か、と思われていましたが、さすが周りの人を大切にするヨンジュンさん。江原道までヘリで行かれたようですね~。
これに対しウンソンさんは
「ペ・ヨンジュンさんは突然のスケジュールで来られないと思っていたのに、電話で“ヘリで行く”と言ってくれ、とてもうれしかった。弟分を気にかけてくれて有難く思っている。結婚したらどういう風に暮らすべきか教えてあげたい」とコメントされています(笑)
少し古いですが、2年前の映像です。「ホテルヴィーナス」で共演したお二人。とても仲がよいようで、お酒を呑みながら、和やかな雰囲気で対談されています。
最初に、対談当時、放映中だった「王の男」の映像が流れます。個人的にこの映画は好きなんです。ジュンギssiの美しさは勿論、共演のカム・ウソンさんの熱演も、とてもよかったです!
まだ見られていない方はお薦めですよ!
ジュンギssi、よくお酒を呑むようですね。月に2度ほど、気の知れた友人と呑みに行くようです。
先日、ゲリラデート「ヒョンビン編」をご紹介しましたが、今日は12月より日本でも放送される韓国ドラマ「快刀ホンギルドン」主演のカン・ジファン編をご紹介します。とっても楽しい動画です!
ギルドン装束で現れたジファンさん。この演出の為に、ワイヤーアクション部隊を待機させたそうですね。
着地に失敗したジファンさんが、このドラマでのアクションシーンの大変さを語っておられます。派手なアクションでしたものね?! 大変だった事と思います^^;
ドラマ「一枝梅」の1話のワンシーンから始まります。イ・ギョム(イ・ジュンギ)は、父に剣術を教えてほしい、と頼みます。そこで、父が言った言葉・・
「剣には2種類の剣がある。人を殺すだけの殺人剣と、人を活かす活人剣だ。お前は、生涯を通して活人剣を使う人になってほしい」と。
この台詞、「商道」でも、濡れ衣を着せられて打ち首になった父の無念を晴らそうとする息子(サンオク)に、寺の住職が同じ台詞を言っていましたね。
・・とそれはさておき、この父の言葉を、盗賊になったギョム(ヨンイ=イルジメ)は、悪しきを裁き、弱きを助ける義賊となって父の教えを遂行します。
何度も別離、再会を繰り返して絆を深めていくチャンとソンファ姫。敵国同士の二人なので、いくら愛し合っていても、普通の恋人同士のように頻繁に会うということは出来ません。
15話で駆け落ちが失敗したチャンとソンファ姫は、その後お互いが苦境に陥ってしまいます。ソンファ姫は国に戻ったものの、父の新羅王に百済人と駆け落ちをしかけたことを知られ逆鱗に触れてしまいます。
太学舎にスパイとして入っていたサテッキル(キム・ドハム)はソンファ姫にプロポーズしますが、ソンファ姫はひたすら心を閉ざします。
10月14日、ソウルロッテホテルにて、ペ・ヨンジュンさんが韓国広報大使に任命されたようです。その時のホットな動画です!少し重いかもしれませんが、日本語字幕がついているので、じっとこらえてみてくださいね(笑)
久々に公の場に現れたヨンジュンさん。お元気そうですね!大王四神記撮影中に負傷した肩の怪我も、治療中ですがよくなっているようです。よかったです。
この動画には映っていませんが、最初に前任のリュ・シウォンさんが、広報大使の功労を認められ、大統領に表彰されています。
10月11日に放送されたゲリラデートという番組の動画です。羨ましい光景もありますね!では、内容を少し・・
映画「私は幸せです」と27日から始まるドラマ「彼らが生きる世界」の話をしていると、急に照明が消え・・「ヒョンビンさんの光り輝く姿に、照明も自ら消えたのでしょう」とアンさん。
そして、彼にはいつも”ハンサム、美男俳優”という修飾語がついているがどう思うか?という質問に・・
「悪い修飾語ではなかった。 正直、早く変えたいとも思わなかった。年を取って経験を積んで、他の役柄を演じる時には、またその時に合った修飾語をつけてくれる、と思っていますから。」
この映画は、故イ・チォンジュン作家の『チョ・マンドクさん』の映画化で、痴呆の母と賭博好きの兄の間で生活に疲れ、精神病者になったマンス(ヒョンビン)と、精神病院で彼を看病する孤独な看護士スギョン(イ・ボヨン)との愛の物語です。
会見でヒョンビンssiは、「俳優は選択される職業だから無関心が一番恐い。僕が選択し、良かったと思っていても、人々が僕に無関心になれば、この仕事はできない。
俳優としての自分がなくなるから。
チャン・ヒョク主演で現在、韓国で放送中のドラマ「いかさま師」のOST動画です。このドラマのOSTは、多くのアーティストが参加している事で話題になっているようです。
この動画の曲は、「銭の戦争」主題歌「1年を1日のように」で音楽サイト1位を独占したBobby Kim(ボビー・キム)が歌っています。
いかさま師は、ホ・ヨンマンの同名漫画をドラマ化したもの。幼い頃は賭博好きの父のお陰で天才的な素質を見せていたゴニ。
ドラマ「ありがとうございます」の撮影風景の動画です。シネちゃんが案内してくれますよ~。
まずは、カルグクスを作るシーンですね。日本で言ううどんみたいなものですが、韓国では麺から各家庭で作るのでしょうか?@@;
粉だらけのシネちゃん・・まるでお化粧しているみたいですね。粉をはらうのに掃除機ではなく、噴射機を使うんですね?!粉をはらってもらったシネちゃん、とっても気持ちよさそうです。その後のコメディアン(?)を真似た顔パンパン!お顔の張り具合までそっくりじゃないですか??!!(笑)
『ソドンヨ』の中ではチャンとソンファ姫が何度となく別離と再会を繰り返します。15話は、その中でも一番切ないと思わせるような別れのシーンでした。
幼い時に離れ離れとなった初恋同士の二人は、十年を経て再会しますが、敵国同士の二人なので、すんなりと恋が成就するはずもありません。二人の間には恋敵サテッキル(リュ・ジン)も現れます。
サテッキルはモンナス博士の太学舎に入り込んでいますが、実は新羅のスパイであり、本名はキム・ドハムと言います。
ソドンヨの面白い動画がありました。ドラマに出演していた俳優さんたちを集めて、いろいろな話を聞こうという意図の番組なのでしょう。
キャストの方たちがたくさん出演されています。しかも皆さん、当然のことながら時代劇の扮装ではありませんのでどれがどの役をやった方なのか、一瞬わかりません。
チャンとソンファ姫のチョ・ヒョンジェとイ・ボヨンは比較的すぐにわかりますね。
私が確認できた他のキャストは、ウヨン姫、モンナス博士、チャンの父である王様、阿佐太子役のチョン・ジェゴンさん、プヨソン、プヨソンの側近フクチピョン、チャンの友人ポムノ、チャンの少年時代の子役、それくらいでしょうか。
先日、日本でファンミーティングを開いたばかりのカン・ジファン主演ドラマ「快刀ホンギルドン」。OSTのように愉快痛快でテンポのよいドラマです。
12月よりCS「衛星劇場」にて放送開始予定です!
貴族の妾の子として生まれたギルドン。実父一家と暮らすが、父は彼を息子とは認めていない。世間に貢献したい、という幼少ギルドンに父は、「お前は何もするな!」と言い、町で有名な遊び人となる。
幼少期のある日、義母に殺された(最初は秘密)母の墓に佇み、泣いているギルドンに1人の僧侶が近づいてくる。
イ・ジュンギ主演ドラマ一枝梅(イルジメ)は2008年5月から韓国で放送され、最終話視聴率は30%を超えました。日本でも11月より「スカパー!のアジアドラマチックTV So-net」で放送決定です!
ドラマ一枝梅(イルジメ)が放映される前に少しあらすじに触れてみたいと思います。
優しい家族の中で何不自由なく幸せに暮らしていたギョム(イ・ジュンギ)だったが、ある日突然、父は謀反の罪を着せられ殺害される。
モノ入れに隠されたギョムは、鍵穴から父を殺した人物の刀の文様を、庭の梅の木に彫る。その梅は、家族と共に過ごした幸せの象徴だった。
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韓国ドラマありがとうございますのNGシーンです。主演のチャン・ヒョクさん、コン・ヒョジンさん他、パク看護士さんやオ医師、そして可愛いボミのNGもあります。
車の中で台詞が出てこないチャン・ヒョクssiにコン・ヒョジンさんが、私じゃないよ~のジェスチャーで、「オッパー・・」とチャン・ヒョクさんの方をみていますよね?答えるチャン・ヒョクさんと監督の声・・とっても微笑ましくないですか?撮影現場の和やかな雰囲気が伝わってきますね~。
ソ・シネちゃん、辛辣な顔で電話をしているシーンで台詞を忘れちゃいますね。
ソドンヨではチャンとソンファ姫の子ども時代からの純愛がメインになっているのですが、子ども時代に知り合って、初恋の相手同士の二人は大人になるまで、少しブランクの期間がありました。
チャンが過失のために太学舎から追い出される事件があり、10年後に再び戻るまで二人は全く会えずにいました。
美しく成長したソンファ姫は、ずっとチャンを探し続けていました。かつてチャンが意地悪をされたと思い込んでソンファ姫をからかう意図で作った歌が、なぜか町で子どもたちが歌っているのを耳にするチャン。
自分だけしか知らないはずなのに・・・・とチャンは不思議に思います。
ドラマ「ありがとうございます」のオーディションに現れたソ・シネちゃんの動画です。ドラマは2007年に放送ですから、2006年くらいの映像なのでしょうか?ちょうど歯の生え変わりの時期で、前歯がすいてて可愛いですね!
1998年10月20日生まれのシネちゃん。もうすぐ10歳。ソウル牛乳のCMでデビュー。映画デビューは「ミスター主婦クイズ王」。
動画では、可愛らしく登場したシネちゃん。まずはテコンドー(?)の型を披露。とっても勇ましいですね!
物語の後半になると、チャンを巡ってウヨン姫の他に、もう1人の女性が登場してきてチャンに深く関わることになっていきます。
以下、ちょっとネタバレがありますが、その女性とチャンの関係を簡単にお話していきたいと思います。
その女性というのは百済第28大王恵王の娘ウヨン姫です。
ウヨン姫は王の息子で王位を狙うプヨソンとは腹違いの妹になります。・・・ランキング
スンハの正体がバレそうになった頃、具合の悪い姉を訪ねていくスンハ。そこで、自分の本当の名前を呼ばれる。
「あなたはテソンでしょ?」
「気づいていたのにどうして何も聞かないのか?」と問いかけるスンハ。
「目は見えないけど、心は見えるみたい。あなたはいい子だから。」
という姉に涙を浮かべるスンハ。
姉は、本物のスンハの最後を尋ね、最後まで姉を心配していた事をテソンから聞く。
そして・・・・・ランキング